The following just reprinted blog of "76 years old Peg - interferon + rebbethor treatment" (Mr.-Hachiro)
以下は「76 才ペグレベ治療」(ハチロウさん)のブログをそのまま転載させて頂いた・・2008.Dec.13 の分
少し前の記事で恐縮だが、C型肝炎ウイルスで難治性の型、ペグレベ で長い期間 治療を続けても、また再燃など 難儀をされる方が おられる事実は知っておきたい・・
『 ショッキング(It is a shocking report to intractable hepatitis.)
NIKKEI NET の「いきいき健康」に次の記事がありました。肝炎ウイルスを排除できなかった患者(私も同じ)にとっては、とてもショッキングなニュースと受け止めます。米国発ニュース Today's News(From USA.)('08/Dec/11)C型肝炎の維持療法は一部の患者には効果なし・』
続きを読む "C-22 難治型にショッキング記事(It is a shocking report to intractable hepatitis)" »
The risk of liver cancer increases by drinking. By Asahi N.P.
左は '09.3.2 日付け、朝日新聞「科学」欄の記事より「C型肝炎での飲酒 がん化リスク増す」(クリックで拡大)より・・
私のC型肝炎が完全に治癒して5年を経過。 その後 3ヶ月毎の血液検査で肝数値のチェックもしているが 低レベルを推移・。 肝臓友の会の中での話しでは8年は油断禁物と・、 この関連投稿は久し振り・・
続きを読む "C-21 飲酒とがん化リスク(The risk of drinking and liver cancer)" »
The left is a cover of " Osaka liver disease friend's meeting report."
左は大阪肝臓友の会 No.119号('07.5.1 発行)表紙(クリックで拡大)・・
この中からセミナーのご案内を「号外 ! !」
ほかにも この会誌の表ページには肝炎進行中の方々には役立つ情報満載で 急報 !! 関西ばかりで他府県の方々には申し訳ないが、それぞれの地区で 「・・肝臓友の会」をサーチして下さいネ・・
また、以降の最新情報は左リンクの「肝臓のなかまたち」 が詳しいく タイムリー ・・
以下は同誌 最新版 No.125 よりの抜粋・・
続きを読む "C-20 B・C 最新治療セミナー号外(Information of the newest medical treatment seminar of B and hepatitis C)" »
図はC型ウイルス「バイラス」君のblog 当初のタイトル画・。 この blog.com に用意された テンプレート番号:chi006、作者名:チキン野郎の要部から・・
投稿記事のまとめ は 新 blog では 左の「カテゴリー」 → 「C型肝炎 1~」からご覧下さい・・
続きを読む "C-19 治療 投稿のまとめ(The conclusion of hepatitis C and a contribution report)" »
図は 大阪肝臓友の会 会誌 最新版 No.117 のうら表紙(クリックで拡大)、 表紙と内容目次は '06.12.7 付け 友の会 blog にあり・・
最新情報など 詳しくは「大阪肝臓友の会 blog」をクリックしてネ・・、新情報の掲載ない時は 友の会へ電話もOK!・・
電話:06-6534-0660(月水金の13:〜16:)
FAX :06-6534-0663
続きを読む "C肝・18 肝臓友の会 運営委員会より" »
The figure is the thing and By Dr.Takesi Okaue which divided advance of hepatitis into four steps and explained it.
図は前回 '06.12.24 投稿で紹介した NHK 「きょうの健康」 '06.12月 P12 より、岡上 武先生のお話し、 肝炎の進行を4段階に分けて説明された図 (クリックで拡大)・・
「キャリア」から「発病」、「肝硬変」、「肝硬変」「肝がん」に至る階段=模式図・・
続きを読む "C-17 肝硬変 放置は肝ガンがこわい!(Liver cirrhosis is liver cancer. It is fearful)" »
This is a cover of a report.
左は 大阪肝臓友の会 会報「友の会だより」第117号(クリックで拡大) → 今日12月7日午前、大阪西区区民センターで発送のお手伝いがあった。 会員さんには一両日のうちに送達されるはずである・・
参加者は会員かその家族の方で約16名、全45ページの小冊子の間に「署名運動の用紙」や募金や期日の迫った会員さんの会費の「振込み用紙」、返送用封筒など 区別して封筒に入れ、シールし、郵便番号を区分けしての作業、約2000件くらいか?。 手分けして約2時間でおわる・・
続きを読む "C-14 大阪肝臓友の会 内容豊富会報(The meeting of liver disease and the contents of the report are good)" »
The left is the cover of the report of "The meeting of the friend of Osaka and liver dis ease"
このページは何故か読者が多いので 出来る範囲でホローします・・
左は最新版「大阪肝臓友の会」の「友の会だより」 No.124の表紙(クリックで拡大)
年間5回発行。 会員に配布され、はじめに ここで紹介するような講習会の予定案内が掲載あり・・
続きを読む "C-13 患者も勉強が大切(Study is important also for a patient)" »
There is a display of various results depending on the method and model of inspection. for example, "judgment" of 0.4 or less minus, "even if [ a result is called "which is netative ]" minus", and a "negative" judgment " a virus cannot be said to be zero."
図は C型肝炎治療6ヶ月のあと、6ヶ月ごの「血液・ウイルス検査表」(クリックで拡大)で、「独立行政法人国立病院機構大阪医療センター」 が同病院内のとは別に 治験のきまりで外部機関にも出したもの・・
・ 下枠内の朱アンダーラインを付した「HCV 定性(RT・PCR) 基準値=インセイ、結果=インセイ」 は「陰性」でC型肝炎ウイルスは検出されず→ 陰性。 肝数値を時々監視し上がったら、またこのウイルス検査をするが、肝数値に異常が無くても1年先、また2~3年先と、定期的に ウイルス チェック はしてゆく予定・・
・ 「治療推移グラフ」や「治験」の記事に皆さんのアクセスが多いので、これらに関することをもう少し続ける(治療失敗談-4)・・
続きを読む "C-11 ウイルスの検査精度(Inspection accuracy of a virus)" »
I received the left in the hospital hospitalized in the medical treatment for virus extermination of hepatitis C "Why is it interferon (IFN) at the medical treatment of hepatitis C ? " it is a cover of the entitled pamphlet.
左は国立病院大阪医療センター消化器科・薬剤部作成から頂いた資料 全9ページの表紙(クリックで拡大) ・・
皆さんに関心が高い「C型肝炎の治療に、なぜインターフェロン(IFN)か?・・」、いまはこれしか無いので これを勉強しましょ・・
「IFN」は本来、ウイルスに感染したときに体の中でつくられ、ウイルスを体から追い出す働き をする・・
続きを読む "C-10 なぜインターフェロン か?(Why is it interferon)" »
A left photograph is a capsule for an examination of the "ribavirin" used for the combined treatment of IFN+ ribavirin.
写真は '03.Oct.17 より 2回目の「IFN+リバビリン」治療開始に使われた私の治験用 シェリング・社のレベトール(商品名)、週3本のIFNに併用して このカプセルを朝夕各2錠を服用・副作用も IFN の単体使用に比し きついが C型肝炎には効くのだ! と信念に近い覚悟と大きな期待が 支える・・'10.Feb.16 補
続きを読む "C-9 ウイルスを死滅させる積極治療を(Positive medical treatment which annihilates a virus)" »
In the left, that many labors are in development and utilization of new medical treatment, and the present medical treatment is made wants as し that the participating consent document of test medical treatment and here explain.
図は治験同意書のコピー(クリックで拡大)・。 この下に患者の署名捺印、希望振込口座記入、担当医とコーディネーターの署名がつづく・・ 。 ここで治験に言及するのは、新治療の開発、実用化のご苦労の上に現在の治療がある ので、今 「C型肝炎」を患っている人、治療中で副作用に耐えている人のはげみになれば と・・
続きを読む "C-8 治験体験(Participation to test medical treatment)" »
The left letter received the letter of thanks of the following main point from the national hospital in me. " putting gratitude, since you participated in the examination required for development of medical supplies and contributed to development of medicine this letter presentation --'04.Sep.30"
左は治験参加、治療--6ヶ月経過の著効 確認後、「医学の進歩と発展に貢献した・・」との『感謝状』(クリックで拡大) で国立病院大阪医療センター 院長から頂いたものです・・
【追記】 このブログ アクセス数が多く、皆さんの感想なども コメントしてネ!・・('07.3.25)
続きを読む "C-7 IFN+リバビリン併用治験参加の感謝状(The letter of thanks of test medical treatment participation of IFN+ ribavirin combined use)" »
Left Graf shows transition of the GPT laboratory data of about 12-years Hazama(?) who recovered from just before my onset of hepatitis C under failure and the 2nd medical treatment for the 1st medical treatment.
左のグラフ (クリックで拡大)は 私のC型肝炎発症前から発症スグのIFNによる治療①を失敗し 10年ぶりのIFNとリバビリンの併用の治療②で「著効」→ 治癒 に至る 約 12 年間の肝数値結果(クリックで拡大)・・
続きを読む "C-6 治療10年間のGPT値の推移(Transition of the GPT value for medical treatment 12 years)" »
Liver from just before my onset of hepatitis C Liszt in early stages of laboratory-data.
左の表は私のC型肝炎の関連検査値から、治療初期の頃の部分(クリックで拡大)・・
当初は手書きグラフを作成、動向把握に使ったが、期間がかさみ「グラフの巻物」に なっていった・・
次の機会に GPT・GOT 値を「エクセル」作表計算ソフトに、データー転記したグラフも紹介予定・・
続きを読む "C5 検査値の初期 リスト(Liver- Initial Liszt of laboratory data)" »
The left photograph is the object for an examination used for the 2nd combined treatment of medical treatment"IFN+ ribavirin" started from '03.Oct.17. It is the ampul of IFN (1mL).
左の写真は '03.10.17 より はじめた 2回目の 「IFN+リバビリン」の併用治療に使われた 住友製薬㈱の治験用記号 HLBI (インターフェロン 1mL )のアンプル・・
前回お話した一回目の「インターフェロン」の治療中、あるいは二回目の「リバウンド(数値が急上昇)」までの私の無知さ加減である。 一回目の「リバウンド」は インターフェロン治療を中止したらすぐにあった、「リバウンド」とは肝数値が低い値から急上昇をさす・・
続きを読む "C4 ウイルス=マイナスでも飲んではダメ !("He cannot feel easy yet" about negativity by virus inspection, either)" »
It is a cover of book of "viral hepatitis and hepatitis C (By Dr.Shiro Iino)"
左は聖マリアンナ医科大学 飯野四郎先生著「ウイルス肝炎・C型肝炎」 主婦の友社平5.9.20 第13刷 発行B5判 のカバー表紙である・・
C型肝炎を発症し「インターフェロン」による 6ヶ月(24週)の治療予定が副作用の「うつ」症状があり、5ヶ月(20週)で精神科医の診断に回されての中止は残念であった。 自分では少し脱毛と気分が憂鬱なのと食欲、意欲の減退はつらかったが、これらの副作用もあとひと月の辛抱はできると思っていたからだ・・
続きを読む "C3 強ミノ・漢方薬ではウイルスは死滅しない(IFN except going away a pickpocket - A hepatitis C virus does not become extinct)" »
Photograph, 1994. the 1st curative medicine of the start to Jun.13 - "IFN= interferon" the "Sumi Flon 600" intramuscular injection medicine of Sumitomo Co. 1mL Ampul is shown.
写真は 1994.6.13 からはじめの IFN=インターフェロン 600(住友製薬㈱のスミフロン)筋肉注射 1mL 入りのアンプル・・ '08.Jul.10 補筆
13年前、定期健診で GPT とか GOT の肝数値が 40〜50 のちょっと高め、「お酒きに気をつけて・・」くらいであったのが3ヶ月あとで 日常の運動トレーニング続行に支障があり、その時スポーツ医の検査で GPT=300 の高値を示し、「ウイルス検査」を薦められ結果 「C型ウイルス」を検出!
続きを読む "C2 ウイルス=マイナスは「ゼロ」ではない(In minus, a virus is not "zero")" »
The left and '06.Mar.25 TV From text and subtitle" hepatitis, liver cirrhosis, and liver cancer"-
左は '06.3.25 発行 「別冊 NHK きょうの健康 肝炎・肝硬変・肝がん」(副題:治療法はここまで進んだ!)のコピー
最新治療のダイジェスト版で内容は分かりやすくお勧め・・
p 100-105 には「日常生活の不安に答えるG&A」では 私の「C型肝炎」を治して頂いた加藤道夫先生のプロフィールあり・・
p 106-107 には「大阪肝臓友の会」会長=藤村隆氏のインタビューの記事と写真、会報の紹介も掲載・・ '08.Jul.30
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続きを読む "C1 肝ウイルスにIFN が有効(IFN is effective against a hepatitis C virus.)" »
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